カザフ戦 勝ったのはうれしいけどさ…

May 20, 2008

押せ押せの展開だったとしても、
勝つまで何が起こるか分からない。

それがスポーツですよね。

バレーボールは、国際戦とか抜きにして、
ルールの分かりやすさから、熱いポイントが分かりやすくて、
テレビで放送しているとついつい見ちゃいます。

特に女子バレーは、日本チームの個性が豊かで、
身長差のハンデを乗り越えて勝利する姿に、度々感動させられています。

今日もブログをセコセコ書きながら、
同時進行でカザフスタン戦を観戦しています。

木村沙織選手のバックアタックにしびれ、
佐野選手がボールを拾いまくり、勝利が見えた3セット目、
CM中にふと見たYahooニュース。


<女子バレー>
日本、カザフをストレートで破り3連勝


えぇ〜!!


そりゃ、勝ったのは嬉しいけど、


えぇ〜!!


スポーツにおいての報道協定とかって
あるんじゃなかったの??


シナリオの見えたスポーツほど、
萎えるものはないんですけど・・。


テレビでは"中継延長"って言ってるのに。
中継って"生"がついていなきゃ録画もありなのか〜。


もう少し、皆で考えようよ〜。



女子バレーボールの北京五輪世界最終予選兼アジア予選は
第3日の20日、東京体育館で4試合があり、
日本はカザフスタンを3−0で降し、
3連勝を今大会初のストレート勝ちで飾りました。


<女子バレー>日本、カザフをストレートで破り3連勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000035-maiall-spo

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【今日の気になった人】  伊藤蘭

1973年(昭和48年)9月1日、キャンディーズとして「あなたに夢中」で歌手デビュー(ニックネームはランちゃん)。

当初は田中好子(ニックネームはスーちゃん)がリードボーカルを担当していたが、伊藤蘭をイメージして作られた5曲目のシングル「年下の男の子」からランがリードボーカルを担当。これは当時のマネージャー諸岡義明の提案によるものである。

コーラスパートはソプラノ。その歌唱力は、「時代を先取りしたリズム感、さらにアルトからソプラノまでをカバーする広い音域を持っていました」と作曲家の穂口雄右から評価された。また歌手活動のほかにテレビ「新春かくし芸大会」や「8時だョ!全員集合」、「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」で見せたコミカルな一面も人気を呼んだ。

また当時の女性の髪型にも多大な影響を与え、伊藤と同世代またはキャンディーズ世代の女性の多くが髪型を模倣しており、初期のAV女優にも伊藤の当時の髪型を模倣した女優が多かった。(wikipediaより)

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